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「回転寿司には寿司カバーが必要!?」

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『抗菌寿司カバー』医師100名に聞きました 97%の医師が推奨!

医師37歳女性:埃や飛沫の多くを 防げるし、カバーに手を触れないので衛生的。 / 医師37歳男性:新型コロナ流行後の新時代ではこのような食品カバーは必須と思われます。

♥調査機関:♥AskDoctors調べ ♥調査時期:2020年8月 ♥調査対象:内科医100名
♥調査手法:資料を提示した上でのwebアンケート調査 あくまで医師個人の印象であり、効果・効能を保証するものではございません。 写真はイメージです。

  • 佐藤留美 医師

    INTERVIEW

    医師に聞く!
    「抗菌寿司カバー」

    朝倉医師会病院 呼吸器内科部長
    呼吸器科・感染症 専門医

    佐藤留美 医師

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    ① 抗菌寿司カバーを推奨するポイントとその理由
     細菌やウイルス、真菌などの微生物は肉眼では見ることができませんが、あらゆるところに存在します。例えば、空気中に微生物が存在していると、食品に付着してしまいます。その後、微生物は食品の中で増殖し腐敗させて食中毒の危険性が高くなります。そのため、「抗菌寿司カバー」があることにより「抗菌寿司カバー」無しの状態よりも微生物の付着を大幅に防ぐことができます。
    ② 蓋に触らず開閉できる接触感染予防の仕組みの有効性についてどのようにお考えになりますか?
    「抗菌寿司カバー」があることにより、微生物が食品へ付着するのを大幅に防ぐことができるのですが、「抗菌寿司カバー」を直接手で触ることで、「抗菌寿司カバー」の表面に付着した微生物が手に付着してしまいます。その手が口、鼻、眼に触れてしまうと、粘膜より体内へ微生物が侵入し、感染症を引き起こす危険性が高くなります。そのため、蓋に触らず開閉できる接触感染予防は大変重要であり有効です。
    ③カバーだけでなく、時間管理と平行して対策していることの相乗効果について、どのようにお考えになりますか?
     微生物の種類や生育に適した条件によって増殖する速さなどは異なりますが、食品へ微生物が付着してしまうと食品内で増殖していきます。つまり、時間が経過するに伴い食品の腐敗が起こり、食中毒の危険性が高くなります。そのため、「抗菌寿司カバー」と時間制限管理システムを行うことで、よりいっそう安全な食品をお客様に提供することができます。
    ④コロナ禍における飲食業界で、外食する際に重要視するポイント、飲食店側がすべき取り組みとはどういったことが考えられるでしょうか?箇条書きなどでも構いませんので思いつくものをご記載下さい。
    • ・利用者および従業員のマスク着用を徹底し、こまめな手指衛生に努める。
    • ・利用者同士の席ができるだけ離れるように間隔を置く。
    • ・利用者間の席にパーテーションなどを置き、接触飛沫感染予防を行う。
    • ・できるだけ対面を避け、対人間隔を確保する。
    • ・扉や窓を開け、定期的に室内の換気を行う。
    • ・入場制限や滞在時間の制限などを設けて、3密を避ける。
    • ・利用者が食事をする際、マスクを外すことになるが、そのマスク表面に付着した微生物により感染が拡大しないよう、外したマスクをテーブルや椅子の上に置かずに、マスク入れ袋などを用意する。
    • ・マスクを外す際はマスク表面を触らずに、紐の部分を取ってマスクを外すようにする。
    • ・会計の際は、利用者の混雑を避けるように工夫する。例えば、間隔を保って並ぶ、テーブルでの会計を行うなど。
    • ・バイキングや大皿などの料理を提供する際は、食品に抗菌カバーを装着し、食品に微生物が付着するのを予防する。
    • ・従業員が出勤する前は、毎日体温測定を行い、発熱や体調不良が認められた場合は、出勤停止をさせるようにする。
    • ・利用者が入店する際は、体温測定やサーモグラフィーなどを行い、熱があるとみなされた者は入場制限を行うなどの措置を検討する。
    ⑤他の回転寿司チェーンや飲食店でも、抗菌寿司カバーのような仕組みを採用すべきと思いますか?
     「抗菌寿司カバー」や時間制限管理システムを導入することで、お客様により新鮮で安全な食品を提供することができます。他の回転寿司チェーンや飲食店でも採用のご検討をお願いしたいと思います。

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  • 木村那智 医師

    INTERVIEW

    医師に聞く!
    「抗菌寿司カバー」

    ソレイユ千種クリニック 院長

    木村那智 医師

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    ① 抗菌寿司カバーを推奨するポイントとその理由
     新型コロナウイルスの流行により、簡単にできなくなってしまったのは「楽しい外食」ではないでしょうか。
     飛沫のついた食物を介した感染、あるいはウイルスが付着した物に触れた手を口や目にもっていくことによる感染は、コロナウイルスが問題になり始めた当初から繰り返し指摘されています。「抗菌寿司カバー」は構造的に食物への飛沫の付着のリスクを大幅に減らすことができ、回転寿司の楽しさは損なわずに、安心して食事をすることができます。
    ② 蓋に触らず開閉できる接触感染予防の仕組みの有効性についてどのようにお考えになりますか?
     新型コロナウイルスの流行により、固形物の表面に付着したウイルスによる手から口への感染は特に注目されています。 お寿司は生の食材を扱いますし、手に取って食べることも多いので、特に清潔感が求められます。特に回転寿司では、カバーやお皿に付着した細菌やウイルスも気になりますが、「抗菌寿司カバー」の構造であれば従業員やお客さんに触られていない状態で届けられることで、安心してお寿司をいただけます。
    ③カバーだけでなく、時間管理と平行して対策していることの相乗効果について、どのようにお考えになりますか?
     自分の好きなメニューを注文するばかりでなく、たまたま目の前を流れてきたお寿司に手を伸ばすのは、回転ずしの楽しみのひとつです。しかし、お寿司は板前さんの手を離れるとだんだん味が落ちてしまいます。レーンに流されてから一定時間が過ぎると自動的に回収されるこのシステムのお陰で、鮮度を気にせず安心して目の前のメニューを取ることができるのは嬉しいです。
    ④コロナ禍における飲食業界で、外食する際に重要視するポイント、飲食店側がすべき取り組みとはどういったことが考えられるでしょうか?箇条書きなどでも構いませんので思いつくものをご記載下さい。
     前述のごとく、お店の食事がおいしいのは当たり前。今の時代に求めるのは安心感です。不安感を持ちながらの食事は、とても楽しめるものではありません。店内での密集を避けるため、店内の定員制限や予約システムの徹底は是非お願いしたいです。また、それらの取り組みは是非メディアやウエブサイトなどで積極的にPRしていただければ、消費者としても安心してお店を選ぶことができます。
    ⑤他の回転寿司チェーンや飲食店でも、抗菌寿司カバーのような仕組みを採用すべきと思いますか?
     レーンの上を回転しているものばかりでなく、ビュッフェでも是非採用して欲しいと思います。

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こんな時こその安心。ウイルスやホコリなどからお寿司をしっかりガード。

SIAA ISO 22196 抗菌寿司カバー

「 抗菌寿司カバー」の特徴

  • 特徴① ウイルス・つばからお寿司を守る。「何もつかない」

  • 特徴② カバーに触れずにお皿が取れる。「誰もふれない」

\徹底解剖!抗菌寿司カバー/「鮮度くんの秘密」
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